2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 大谷サイクルヒットの大暴れ、大記録 | トップページ | 「ダメ。ゼッタイ」普及運動 »

2019年6月17日 (月)

短い期間でも花の様子は変わります

公園のお散歩が少し間が空いて行くと、花の様子が結構変わっています。金剛山への花見学でのハイキングでも2週間経ったら随分咲いてる花の種類が変わっていたことを思い出します。

昨日(16日)はお散歩公園に前回行ってから丁度2週間が経っていました。変化を紹介します。

Resize2638 先ずはノウゼンカズラです。前回は未だ咲いていなかったですが、今回は大分散っているほどでした。それにResize2642 ネムノキもです。Resize2646

Resize2643 ムクゲも咲き始めています。複数種類があり、開花期間も長いのでしばらくは目を楽しませてくれるでしょう。

Resize2657 クチナシは白く可憐で近付くといい匂いがします。

Resize2661 これは、Resize2660 シモツケ、未だ名前を憶え切ってはいません。

この日は、Resize2650 気持ち良い青空が拡がっていました。

Resize2662 キョウチクトウ(これは白、赤もありますが)は公園内ではなく途中の生垣で咲いています。

他に、紫陽花は前回より沢山の花が咲いていました。また、タイサンボクはResize2641 色が変わってしまった花も大分出ていました。

また花かどうかは分かりませんが、Resize2640 シマトネリコの木も目立っていました。

実は私は、シマトネリコの名をなかなか覚えられず、「あの、イリオモテヤマネコににた名前の木」と言っていたのですが、今は何とか間違わずに言えています。

花の名前や植物の名前を勉強するのはそれなりに面白いのですが、今からはなかなか進歩しないですねえ。

 

 

 

« 大谷サイクルヒットの大暴れ、大記録 | トップページ | 「ダメ。ゼッタイ」普及運動 »