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2018年11月

2018年11月29日 (木)

果物が一杯

今日はブログ記事を連チャンします。

数日前ですが、同じ日に果物が沢山届いたことがありました。 

まず、Photo_5 お友達が貰い物で食べきれないからといって、キウイを沢山分けてくれました。

その数分後には、Photo_6 定期購入のリンゴが届けられました。

さらにちょっとして、ご近所からPhoto_7 食べ頃になった大きな干し柿のおすそ分けがありました。

うわあ、果物は好きだから嬉しいですね。

ただ、Photo_8 少し前に沢山貰っていたミカンは、傷み始めているのがありました。 ミカンをしっかり食べないと。

 (ミカンジュースにすれば結構大量消費が可能です、100%オレンジジュース)

朝食時とさらに昼間にも食べられますね。









登校指導

委員をやっている会で、地区の学校の「登校指導」というのがあります。

Photo 要は朝の登校時に校門のところで「アイサツ」の励行を行うというものです。

小学校には少し前に行っていたので、今朝は中学校に行きました。

Photo_2 地域の各種団体で、団体によりそれぞれのベストを着用しています。

学生が登校してきます。Photo_3 「おはよう」、「お早うございます。」の挨拶に元気に挨拶が返ってきます。

 小学校の時は、恥ずかしそうに黙って通る生徒も一部にいましたが、この中学では殆ど全員があいさつします。 普段から挨拶の指導を受けているのでしょうね。

特に、運動部の生徒と思われますが、一旦足を揃えて止まり、一礼してはっきりと「お早うございます。」の挨拶ができる生徒たちもいました。

キビキビしていて気持ち良いですね。

なお生徒たちにすれば、校門前で普段は知らない大人の人が沢山立っていて、さらに

校門内ではPhoto_4 先生方がズラリと並び挨拶居ている中を通るのはちょっと辛いかもしれませんね。

 「今日は何や?」という感じで登校していました。

少し気になったのは、殆ど遅刻くらいのタイミングで登校してきて、先生に「急げ!遅刻やぞ。門を閉めるぞ。」と言われても、別に急ぐでもなく悠然と。平然としている生徒も居たことです。 何か学校が面白くないと感じているのか、と心配(杞憂でしょうが)でした。

 問題のある生徒は、もっとはっきり遅刻したり、欠席したりするのでしょうから、この子たちは大丈夫でしょうね。

中学生で保護観察を受けている、とかの事例を聞いたりしているので、私はちょっと過剰な心配をしているのでしょう。











2018年11月25日 (日)

冬の入り口

もう冬だ、と言ってしまうのは躊躇いがあります。

でも、寒さをしのぐ暖房は、こたつ、アンカ、石油ファンヒーターなど冬並みに使用しています。  今朝の外気温は5℃、寒かったです。

また、日本の季節を表す、二十四節気でも今は立冬の次の「小雪」に入っています。

紅葉の秋が終わったとは言えませんが、秋から冬へ移ろっていますね。

Photo 今日は久し振り(半月以上)に朝、公園のお散歩でした。

桜の木の葉っぱは、もう落ちてしまっています。

Photo_2 カイノキは黄葉となっています。

他にも、Photo_3 落ち葉の絨毯ができていました。

前回来た時とはかなり趣が変化しています。

Photo_4 山茶花も咲いていますし、

クロガネモチのPhoto_5 深い緑の葉っぱと、真っ赤な実は、枯れ野で目立つ風景の一つです。

そう、季節は冬の入り口に来ているのですね。
  










2018年11月24日 (土)

人権フェスタ

毎年この時期は、Photo_3 ふれあい人権フェスタが開催されます。

行政を始め、各種の人権・社会福祉関連の団体、企業、ボランティアが参加しています。

舞台でのオープニングはPhoto_4 和太鼓の演奏です。障害を持つ人も加わっています。

展示ブースも多いですが、Photo_5 福祉や障害者に関係する団体が集まっています。

Photo_6 こんなコーナーもありました。私もテストを受けてみようか、と思ってみましたが…。

私たちの関係コーナーは、Photo_7 映画上映でした。Photo_8 映画の受付場所です。ちょっと分かり難い場所なので、係となっているお仲間が呼び込みを頑張っていました。

建物外でも、Photo_9 団体ごとに色んな店を出しています。

私は、150 ぜんざい(150円)を食べました。

ウドンとかいなり寿司もあり、お昼をここで済まそうかとも思いましたが、おあずけして帰宅しました。

ちらしにあったプログラムで、”「居場所」のない男、「時間」がない女”という本の著者(水無田 気流)の講演は興味があったのですが、午後は別の用があったためパスしました。

このフェスタに参加したことと関係あるような、別に関係ないようなことですが、家で

Photo_10 かなり硬い本であり、正直言って読み終える自信はないですが、読み始めることとしました。


















 

2018年11月22日 (木)

枚方市で歴史散策

昨日(21日)、会社OB仲間と枚方市に行ってました。

枚方は、東海道53次にはないですが、東海道の宿場です。(53次は江戸から京都までを数えています。でも東海道は大坂まで有り、京都を過ぎて、伏見、淀、枚方、守口と4宿を加えた57次が正しいらしいです)

集合地は京阪電車枚方市駅です。2 京阪の2階建て特急に乗りました。この特急には「プレミアムカー」といって少し高級仕様の有料指定席車両もあります。一度は有料席に乗ってみようかとも思いますが。取敢えずは普通席で(自由席、無料)で行きます。

駅を出ると、Photo 宿・東海道の案内板があります。

Photo_2 かなり背が高い大きな道標があります。(江戸時代のものでした)見えているのは「右 大坂みち」と書いていますね。

元の東海道に沿って歩きます。街道沿いには、Photo_3 江戸時代からの旧家がいくつか残っています。

この辺りは東海道の宿であるとともに、淀川の舟運(伏見から大阪まで30石船が出ていました)の船宿地域でもありました。

この辺りで、「喰らわんか舟」といって、この30石船の客に酒、食べ物を売り付ける小舟があったようで、その言葉使いが荒っぽいことで有名だったらしいです。

Photo_4 「淀川資料館」では洪水の歴史、河川改修の歴史などが展示されていました。 ここで「閘門」という言葉を知りました。

「門構えに甲の漢字」。実は私はこの知らなかったです(恥;)パナマ運河が水位を調節する箇所を持っているというのは知っていましたが、それを閘門と呼ぶことと、淀川にその閘門があることは初めて知りました。河川改修の際に閘門が必要となったようです。

淀川の河川敷にも出て、「昔の流れがどのあたり」といった説明も聞き、興味深く散策ができました。

あと、Photo_5 「うだつ」についても教えて貰いました。

「うだつ」って何のことか知らなかったですねえ。写真のかぎみたいな絵のある、壁のことのようです。屋根から下に防火用の土壁がありますが、これのことらしいです。(そのように聞きました)うだつのある家は裕福な訳でして、「うだつが上がらない」とは、うだつを構えるような家が出来なかった、つまり出世できなかったことなんですね。










2018年11月19日 (月)

結構忙しい一週間でした

 書いてたブログが飛んでしまってかなりガックリきています。   書き直しです。

串柿の記事からブログ更新が滞っていました。

結構色々忙しかったのです。 順を追って思い出していきます。

10日が串柿イベントを実施した日です。 この日は終わってしっかりビールを飲みました。

でも次の日は朝5時前起きでした。

○11日(日) 会社OB会での鞍馬/貴船ハイキング  でした。

1day_2 南海電車/地下鉄/京阪電車、に乗り放題の切符がお得です。  この切符で出町柳まで行き、そこから叡電に乗り換えです。

Photo_11 鞍馬山(鞍馬寺)は紅葉がきれいでした。

鞍馬と貴船を結ぶ山道は、先の台風で被害を受け、通行止めとなっており。この間は山越えでなく、電車での往復となります。Photo_12 貴船川沿いの道はなかなか趣があります。

12日(月)写真で紹介するような事項はありません。

  この日は午前中歯医者さんでの診察。(虫歯で抜歯&義歯しか方策がない、と言われてがっかりです。)  午後は勉強会です(当面毎週月曜日)

13日(火) 午後:葉の会の11月例会です。行事の企画・準備等協議します。司会進行は私の役割です。 夜:連合自治会の機関紙の編集会議です。提案した企画が採用されたのですが、その分作業も増えます。

14日 おおっ、終日フリーの1日でした。何して過ごしたのだったかな?

○15日 

Photo_13 「警察署協議会代表者会議」?

何か硬そうな会議の様子ですね。  そうなんです。

県警本部長、公安員委員長をはじめ、県警の幹部が顔を揃える会議です。

ウーン、硬い、緊張する。県下14の警察署協議会の代表者(会長)が集まります。(私も会長職に就いています) この席で5分程度の発表をします。このために原稿の書き直しが10回以上はやりました。タイマーをセットしての話の練習も何度もしました。

まっ、この役職は今年度で任期切れとなるので、来年この会議に出席することはありません。 ホッとするのと少しの寂しさがあります。

○16日(金)、17日(土)

 某団体の研修で県外へのバス旅行です。

Photo_14 こういったところを訪問し、

Photo_15 説明を受けます。

このイベント、ここでの研修が終われば、この夜は懇親会となり、次の日は

Photo_16 英虞湾のクルージングと

伊勢神宮参詣の観光コースとなります。伊勢ではPhoto_17 赤福本店で「赤福」を買いました。

他にも伊勢の地酒も買って帰路に着きました。

○11月18日(日)

Koto_2 この行事を行いました。

Photo_18  尺八の説明と演奏。

琴の演奏。Photo_19 趣がありますねえ。

衣装も良いでしょう? 箏と尺八に、さらにPhoto_20 歌唱も加わり、…昔の歌、万葉集の歌、わらべ歌など楽しい演奏活動が行われました。

とても良かったです。定員オーバーの参加者の席を何とかしつらえて対応しましたが、今回の企画全体、やってよかったです。

○11月19日(月) 午前中 お勉強会

午後、4 こんな会議に出ていました。

ふーっ。忙しかったですねえ。 特に仕事の処理能力が低下してきているので、何か作業する必要があるイベント等が続くと殆どパニックになってしまいます。

一週間、色々ありました。続けて書きましたが、ゆとりがあれば別に独立してブログ記事として書くことになるかもしれません。










2018年11月13日 (火)

子ども串柿体験イベント

和歌山県のかつらぎ町四郷地区は、日本一の串柿の里として知られています。

例年この時期となると、Photo_2 地域全体にこのような串柿暖簾が見られ秋の風物詩として観光客が訪れます。

私が事務局長を担当している会で、この風景と串柿作りを子どもたちに知ってもらおうと、イベントを企画しました。

Photo_3  11月10日、好天に恵まれ実施できました。

準備は結構大変でした。参加者募集では子どもを集めるためにどこにPRすべきか、これまでの歴史に関心のある大人に広報するのとは違いますから、勝手が分からない点があります。 地元の方の協力を得るために何度も現地に足を運びました。 救急用に車の伴走をお願いするスタッフの方との通る道での打合せも必要でした。

そして、Resize1850 当日の出発となりました。

子どもイベントですが、集合地まで自家用車で来るしかアクセス方法が無いので、皆保護者の方の同伴参加です。

Resize1856 歩くこと1時間と少し、最初の串柿暖簾が見え始めます。初めて見る人には、「ホーっ!」と小感動の瞬間です。

串柿暖簾地帯を歩いて、このイベントの目玉、「串柿作り体験」会場に着きます。

Resize1865 指導してくれる地元の方から先ず作り方の説明を聞きます。

そしていよいよ、柿の皮剥きResize1867にチャレンジです。

この体験は回転式の手剥き方式です。昔は包丁を手に持って皮を剥いていたようです。

Resize1870 女の子も上手に剥いています。

Resize1871 柿は10個を剥くのですが、だんだん勝手が分かってきて要領よく剥けるようになります。

飛び入り参加で、Resize1875 大人も体験します。

Resize1878

この日はMBSのResize1879 TV取材もありました。

体験後再度串柿暖簾を見て、Resize1881 次は

串柿の生産農家さんの作業の見学です。

ここでは柿の皮むきは機械に柿を置くだけで自動で剥いてくれます。1分間で20個が剥けると言ってました。Resize1882

この後、戸外の見晴らしの良いところでお弁当を食べて、出発地の四郷地区公民館に帰ります。

午後は、柿についてのお勉強、「柿博士になろう!」のプログラムです。

柿についての講義をしっかり聞いてもらうため、「講義の後で柿クイズを出題し、正解者に賞品が出る」ことにしています。

Photo_4 とか

Photo_5 とか

Photo_6 なかなか豪華賞品が用意されています。

子どもたちが帰ってくるまでに、Resize1889 賞品の袋詰めの準備をしています。

講義は、四郷地区・串柿についての話と、柿全般の話として2人の講師先生から子どもたち向けのお話をして頂きました。Resize1893

Resize1897  先生のお話の中から、柿クイズの問題を作って出題しましたが、子どもたちしっかり正解ができました。

午前の串柿体験と、午後の柿について勉強して、クイズに正解して、賞品を貰って、…子供たちは喜んでくれました。

子どもの喜んでいる様子を見て、準備の苦労も報われました。

この日は帰宅して、しっかりビールで乾杯しました。

なお、TV取材ではMBSニュースで、Tv放送されていました。
















  





















2018年11月 6日 (火)

緑花センター

ちょっと車の走行を稼ぐ必要があって、(ガソリンもったいないですが…)どこかへドライブしようということで、県の緑花センターまで行ってみました。

この時期、季節ごとの格別な花(梅、桜、ツバキ、紫陽花、蓮)は無く、パノラマ花壇の花を楽しみました。

Img_20181104_151629 鶏頭が華やかに咲いています。

華やかといえば、Photo ダリアも負けていませんね。

Photo_2 マリーゴールドも色とりどりにあります。

我が家の庭では橙色だけが咲いていますが。

バラは集中的に咲いていました。

Photo_3 斑入りっていうのでしょうか。

こちらは、Photo_4 こちらのバラは地味な感じですが、よく見ると珍しい色のように思えます。 紫が入ったバラ。

コスモスも少しありましたが、花としては終わりかけで写真撮るには相応しい状態ではなかったです。

突然思い立って出掛けてみましたが、花を見ると心が和みますね。








2018年11月 4日 (日)

加太の紅葉鯛まつり

和歌山市加太は一本釣りの鯛で有名ですが、例年鯛まつりを行っておりこの日は沢山の人出があります。

当初は会場近くの空き地を無料駐車場として間に合っていましたが、近年では訪問客が増え、かなり離れたところに祭用の有料駐車場を設け、シャトルバスで会場まで送迎するシステムを取っています。

私も一旦は無料駐車場の空きを狙って行ってみましたが、どだい無理でした。敢え無くUターンして駐車料500円のイベント用駐車場へ…でした。

会場の出し物(演目)では、Photo 色っぽいお姉さんたちの艶めかしいダンス。(この人たち確か、昨年雑賀崎にも来ていたような…Photo_2  同じ服装ではないですが、まあ似てますね、私もこういう方はすぐこういう写真を撮ってしまうんですねえ。

演目は他に、Photo_3 地元の子供たちの合唱。加太を謳う歌もあります。

ショーだけでなく、加太の食べ物も出店があります。「鯛ドンブリ」というのがあったのですが、私が行く直前で売り切れでした。

で、もう一つのこのイベントでの定番、Photo_4 鯛ラーメンの行列に並びました。

鯛まつりで加太で食べる鯛ラーメンですが、Photo_5ということのようです。  まっ、加太産鯛を使うともっと高くなるのでしょうね。

Photo_6 これが鯛ラーメンです。鯛で出汁をとり、鯛の切り身がしっかり入っています。薄味で美味しいです。スープ飲み干してしまいました。

ショーの方は、Photo_7 地元出身の新人歌手さんの熱傷(違う、こんな変換しちゃいけない)熱唱があり、加太の元気なオカアチャンの踊りの披露もありました。Photo_8 オネエサンとは言えないですが、元気はつらつでした。

食べるものとして、Photo_9焼きよもぎ餅も喰らい、

タコ天ぷら、鯛フライなど色々美味しく食べました。

さらに歴史ウォークや講演会などを一緒に企画・実行してくれているFさんに会い、ビールとつまみをごちそうになりました。車で行ってたのですが、カミさんが帰りは運転してくれるので出先でアルコールが入ることもOK}です(ラッキー!

鯛まつり会場の近くには、「雛流し」で有名な、Photo_10 淡島神社があります。ここに置かれている各種人形は半端じゃないですねえ。お雛様だけでなく何でもありです。

【台風の爪痕】

ところで鯛まつりとは関係ないですが、来年1月に「歴史街道ウォーク」のコースとして加太を歩くのですが、当初予定のコースが21号台風で道路が崩れて通れなくなっている、と聞いていました。

その現場が淡島神社の少し先、ということで確認してきました。

Photo_11 通行止め表示のちょっと先まで自己責任で見に行ってきました。確かに酷く損傷を受けています。

恐いものですねえ。Photo_12 普通に時化た海の波の影響でなく、高潮で海全体が襲ってきたようなことなんでしょうね。

台風の影響は関西のどこにでも残っているようです。和歌の浦・雑賀崎しかり、かつらぎ町しかり、来週行く京都の鞍馬・貴船でも通行止めがあると聞いています。

自然の脅威は底がしれないです。

オマケの写真は、 これ。Photo_14

淡島神社近くに停めていた車に貼られていました。県外から来た車のようです。




































朝の紀の川お散歩で

寒さに弱くなってしまったようで、朝夕には暖房を使うようになってしまってます。

ウーン、冷房も暖房も要らない時期ってホントに短いですねェ。

今朝はちょっと肌寒さを感じながら紀ノ川河口部の河川敷をお散歩しました。

Resize1843  早朝、漁から帰る一艘の小舟です。

ちょっと景色として良い感じでした。

上の1分後くらいでは、Resize1845 ごく僅かにバックが移動しています。

この風景の一方、私の足元は、Resize1846 先の台風の際の高潮の影響もあり河川敷に漂着したゴミが未だ片付けられていません。

台風21号、その爪痕は和歌山、いや関西のあちらこちらで残っています。ブルーシートの屋根は未だ至る所にあります。

紀ノ川までの散歩の途中では、Resize1842 紀の川河口部に注ぐ土入川河口の漁船係留地で出漁を待つ大小の船が並んでいます。

そして、Resize1849 ビニールハウス群もあります。

ビニールを張ったところと、張るのを待っているハウスと。ホウレンソウやショウガが作られています。














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