2012年5月23日 (水)

風邪のぶり返し

風邪の症状で咳・鼻水は完治していなかったですが、健康に戻った積りでテニスして、ビール飲んで、してました。ところが、ぶり返しなのか新たな風邪をひいたのか昨日午後から調子が悪くなり、夕方からは38度超の結構な高熱状態になってしまいました。
 インフルエンザが流行っているという噂は聞いていないですが、熱が高いので、「タミフル(以前に貰ってた残り。一般的にはそういうことはしてはいけない、と言われていますが)」を飲んで休みました。
 今朝は大分熱も下がり(37℃くらい)気分も楽でした。ただ、膝・腰の痛みはかなり酷いものでした。10時からの予定だったテニスはキャンセルしました。(今日は私が抜けても4人居る日だったので良かったです)

 資格試験まで1月ちょっと、図書館に篭って受験勉強を始めたところの時期でのダウンは痛いです。
 明日から、木、金、土および月は会議で潰れます。 最近来客も多くなってます。

家に居て、空き時間を有効に知財受検モードに切り替えて集中出来るなら、かなりの時間は在るのですが、ウーン勉強環境を整えないとダメなんて、贅沢・軟弱だとは思いますが…。
  ともかくも、健康になることが第一です。

2012年5月21日 (月)

日食

今日の話題は何と言っても日食ですよね。

はっきり見ました!  金環食。  良かったです。

自分の写真が上手く撮れなかったので、東京の友人が送ってきた写真ですが:

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さて観察の準備として
Photo_2  こんなものは買ってました。

 日食観察用サングラスです。 1個860円もしたんですよ。

これは家電量販店で少し前に買っておいたものです。昨日はセブンイレブンでもっと高いものがレジに山積みでおいてありました。でも今日お隣の話では売り切れで買えなかったとか。

実は今朝は4時頃に眼を覚ましそのまま起きていました。(眼を覚ますのはしょっちゅうですが大概はもう一度寝直すのですが)

朝のこの時間では雲もところどころにあるもののお天気としては一応晴れ、「このままもって欲しい」とおもいました。

 写真も撮ってみたかったので、デジタル一眼を出し、三脚とシャッターレリースも用意しました。 フィルターはありません、日食用サングラスをレンズの前に置いてみる積りでした。

6時頃にはカミさんも起き出し、朝食を済ませ外の様子を見ると、結構雲がありますねえ。

雲の切れ間が丁度金環食ならいいけど、などと期待していました。

7時前に肉眼では全く何も変わりない状態でしたがサングラスで見ると、「おおっ、太陽が欠け始めている」のがはっきり分かります。 さすが860円。

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カメラというと、レンズの前にサングラス置くと当初は何も見えないようでした。

カメラの向き、サングラスの置き方などを確認し、じっと見ると、ファインダーからも欠けた太陽が見えます。でシャッターを押しました。 サングラスを置くとオートフォーカスがうまく作動しないので、マニュアル操作で行いましたが何かうまく行かなかったです。

 

一応欠け始めから順の写真をお見せします。

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こんな画像では情けないですけど。

でも「世紀の天体ショー」って表現も誇張ではないですね。

太陽がリングに見えたときは、感動ものでした。

2012年5月18日 (金)

体重変化

 ここ数年体重を減らしたいと思っているにも関わらず微増気味で推移している。
 毎朝100g単位まで計れる体重計に乗り、増加を戒めるようにしているんですが。
医者からも6-7Kgの減量が望ましいと言われている。 辛い。
古い話を持ち出しても仕方ないが、40代くらいまでは好きなだけ食べても体重変化は少なく、50代前半まではBMIも標準だったのに…。 今では、食べたい量を我慢して、スイーツもかなり控えていても減らない。
 テニスの翌日は体重減があるんです。やっぱり運動で汗をかくことがカロリー消費および基礎代謝のアップに効果があると思えます。
 で今週は2度テニスの日があったんですよね。その結果木曜日はこの1,2年で一番低い体重になったんです! (最高体重から3Kg程度減少です)
 この調子でもうちょっと頑張れば未だ数Kg下げれる。 なんて期待したのですが。
昨日、今日と食べるのは決して多くないはずですが、リバウンドが起きています。
 ああ、ガッカリ。
テニス、ウォーキング、それに何か加えて運動量をアップできるように考えないと。

  縄跳びとか腕立て伏せなんかでは、楽しくないので続けるのが難しいのです。
(スポーツクラブ/フィットネスクラブに加入して運動することも考えたのですが、会費と面倒さで行かずしまいです)

体重と同時に測定している血圧は今月は比較的正常値範囲で推移している。降圧剤を止めて全く問題ないのは嬉しい。

2012年5月17日 (木)

スポーツの話題から

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いきなり画像です。タイトルと関係ありません。
赤い容器のヨーグルトと呼ばれて有名なようです。(風邪に効くとか)
最近まで売り切れが多く、なかなか買えなかったですが、風邪を引いてから食べてもダメなんでしょうけどね。

さて、スポーツです。

ダルビッシュがまた勝ちましたね。今の調子だと間違いなく大リーグのエース級です。

今年は未だ未だ勝ち星を重ねるように思います。

松井もマイナーで存在感のある打撃成績のようです。最新の試合は4打数2安打2打点と、好成績です。 はやくメジャーに上がってきて欲しいです。きっと上がってくると思います。

松井の姿勢はメジャーの元同僚なども高く評価しています。メジャーで野球をやりたいという一心、日本には帰れないとの決意にうたれます。 日本からのオファーを受け入れれば億円クラスの年俸は得られたのでしょうが、アメリカでマイナー契約で2桁低い年俸からスタートするという気持ち、その意気が実を結んで欲しいです。

 

ゴルフでは石川遼が久し振り(?)に好調な出だしで首位と2打差の8位タイで初日です。

ニュースネタとしては石川が何位でも報道されますが、やはり好成績で上位にいないとニュースとしてはおかしいですよね、石川はいつも上位に食い込んでいないと。

 

サッカーで日本人で話題にされるのは、今は香川ですね。

ドルトムントへの残留は断って、どこへ行くでしょう。マンUが最右力のように報道されていますが。  本田は怪我もありマスコミへの出現は少し減ってますが、海外で日本人プレーヤーが話題にされるのは楽しいです。

 

体操のオリンピック代表となった「田中3兄妹」は和歌山出身なんですよね。

当地では中央よりさらに大きな話題となっていますヨ。3人とも同時に花が咲いたようで、親は嬉しいでしょうね。

 

スポーツと言えば私自身もテニスが普通に出来るまで膝が回復しました。今日お医者さんに行ったのですが、もうどんどん運動して、柔軟性へのリハビリと筋トレを進めれば良い。特に治療することはないので、何かおかしくなることでもないなら通院も不要と、言われた。

 未だ違和感や足の曲がりの不十分などありますが、とりあえず加療は終了、後は自然治癒によりすこしずつ状態が改善されるのを待つ状況です。

 完治には遠いけど、生活の不便さが減少し、テニスができることでかなり満足なレベルに回復したと感じています。


2012年5月16日 (水)

自炊代行業者 差止め請求を認諾

Photo_2   *写真を使わない方針は止めました。

今日のタイトルで意味が分かった方は知的財産或いは電子書籍に高度な関心を持っておられる方ですね。
本タイトルの「自炊」というのは決して独身男性や単身赴任男性が下宿で食事を作ることではありません。なんと製本された本をバラバラにバラして、スキャナでデータを取り込み電子データに変換することを最近は言っています。
 電子ブックとしてスマフォやタブレット型PCで読むための作業です。
これを自分で個人的に行う分には問題はないのですが、不特定の個人から料金を取って自炊を請け負って事業を行うのは、著作権上での問題がある、ということが言われています。
 で、作家の東野圭吾、浅田次郎、林真理子、漫画家の永井豪、弘兼憲史さんなどが代行請負業者に対して、その行為の差止を求めて東京地裁に提訴していたのです(昨年)。
 これに対し訴えられていた2社の内1社が訴えの内容を認めて代行行為を止めることを表明したというニュースです。(もう1社は訴えられた時点で止めていたらしいです) 損害賠償は請求されていなかったので、裁判は判決を待たずに終結するものと思います。

 紙で製本された本がバラバラにされ電子データ化されてそれが世の中に出回ると、紙本も電子書籍も販売に大打撃を受けることになります。


 今回訴えられた業者は代行行為を止めることにしましたが、不法を承知で小さな会社を起こしたり、個人がネットにデータを公開したりすると違法コピーが大量に出回ることとなります。 個人の行為は制限できないですが、個人の行為に派生する行為にはややこしい問題を孕んでいます。  未だこれからも話題になるような事件が起きると思います。

Photo_3  先日話題の赤そら豆です。

文字ばかりでは見て疲れる感じがします。 文字とのスペースや全体のアクセントの意味でも花や自然の写真を入れる方がホっとするようで…。

 下手な写真を時々使います。

ボチボチ真剣に知的財産モードに入らないと試験がシンドクなります。

(今でもかなり苦しい状況ですが)

2012年5月15日 (火)

防災グッズ

 今日は、昨日報告した地区の人の告別式だった。喪主(長男)さんのご挨拶で涙ぐんでいたのが悲しみを誘った。病気で亡くなったとかで、75歳では大往生ではなく悲しみを伴うお見送りですね。

 自治会で会員に防災グッズの配布をしよう、と相談していて今日は業者さんからサンプル&カタログでの説明を聞いて品物の選定を行った。
 非常用充電式ラジオライト、(携帯電話充電機能付き)、と非常持ち出し用袋をセットで購入配布することを決めた。
 実は我が家には既に充電式ラジオライトは備わっているが、自治会員の防災意識を高めるためにも全戸に配ろう、ということになった。
 機種選定では一方がラジオがFMのみ、他方はAM/FMであり、AMが入らないのはマズイってことが鍵となった。 製品は中国製、サンプルで持ってきてたものが携帯充電のアダプターが合わない、という初期不良品でありかなり不安が残る決定だったけど。
 業者さんには、こんな不良品でないことをしっかりチェックしておいて、と釘はさしておいた。
   自治会って色々作業があります。

2012年5月14日 (月)

葬儀

地区の方が亡くなり、自治会役員として今日はお通夜に参列した。告別式は明日である。
今回自治会に対して葬儀のお手伝いの要請は無かったが地区の人の葬儀では自治会役員が受付けや参列者への返礼に立つことも多い。葬儀が多いと忙しいこととなる。
亡くなった方は75歳・女性・実質一人暮らしである。この実質一人暮らしというのは、自治会名簿での世帯主は息子さんとなっているが息子さんは同居しておらず別の場所に住んでいるということ。
 この地区では実質一人暮らしの高齢者は少なくない。日常的な各種の連絡や災害・緊急時の安否確認、避難誘導などの工夫が必要である。
 また昨日の街美運動での溝掃除の際に実感したが、地域の高齢化が進んでいる。世帯主は殆どが70歳を超えた人ばかりとなっている。溝掃除でも「足腰が不自由で作業に参加できない」という声があった。 力仕事のできる若い人が居ない。  やはり問題だ。

 弔事連絡での葬儀の案内に「香典は辞退」と記載されている。最近の葬儀はこれが一般的で、会社勤めの頃に弔事連絡でも9割以上がこの方式だった。
 葬儀での香典という風習は消えていくだろう。もっとも私の参列した例でいえば、いわゆる”一般”の香典は固辞しているが団体からの香典や特別な関係者からの香典は受付を通さず直接ご遺族に渡されていることはあったが。

 今日は家を出るときの持ち物チェックが甘く、数珠を忘れるという失態だったが、葬儀会場に「自由にご利用下さい」と数珠が用意されており助かった。 そうか、今はそこまでサービスがあるのかと感心した。 つい忘れる人は居るよねえ。

2012年5月13日 (日)

市内美化運動

昨日少し触れましたが、

今日は”街美運動”での、市民総出の町内側溝清掃の日だった。

家の周りの側溝清掃も昔はヘドロが多く結構大変な作業だったが、近年は下水道の整備、溝蓋の設置などで側溝がきれいになっておりヘドロ・ゴミは少なく作業は楽になっている。 

 この作業を一昨年くらいまでは、作業開始がバラバラで早い人は指定日の前日に大半を終え、当日は残務や片付け程度の作業となっているのが普通だったが、「指定日にやろうとしても殆ど作業が無くて不参加みたいな気分になる」、とか「あまり早くからヘドロをまとめて溜めておくと、市の担当が撤収するまで悪臭が漂う」とかの苦情で前日の作業は止めることの申し合わせになったみたい。

 今日の朝早くにやろうとしたら、カミさんから早くにやり過ぎないことになっている、と言われた。

地域のことが未だ充分に分かっていない。

今日は側溝清掃に加え、地域の道路に構えている花壇の草引き・清掃も行った。

地域全体に呼びかけたが、やはり花壇の近くの人たちしか参加は無かった。

今年から役員の私は担当となっており参加した。

 かなり雑草・落ち葉、木の枝の茂み等、長年手入れがされていない状態で、「これをキレイにするのはとても無理!」と言う感じだったが、複数の人数掛けてやるとかなりきれいになった。

 作業に集まった人達も結構な作業で「腰が痛くなる」等と言いながら頑張ってくれた。

 私も結構疲れました。

 

来年またやるとすれば今年よりは楽になっていると思うが。

 

清掃参加者に軍手やゴミ袋を配付する役もあったが、どこまでの人に配付するのか曖昧な点があってやり辛かった点もある。

  不公平にならないよう、皆に気を配るなど、やはり責任の具合が違ってくる。

何かあれば文句を言う立場(実際は表立って言うことはないですが)から言われる立場になったことを実感した。

 

   何事も(トラブルが)ない・無事が一番ですね。

 

 

2012年5月12日 (土)

赤そら豆

ダルビッシュまた勝ちましたネ。

打たれもしたんですがチームが大量得点を上げて。この試合1回途中の雨で中断が2時間ほどあり、ゲーム再開後に投げ続けるかが問題だったようで、肩が冷えるし、集中力の維持の面でも大変なので相手チームの投手は変ったのですがダルビッシュは当然のごとく自分で続投を申し出たとか。

 このことが監督やチームメイトから大きく評価されている、心意気良し!ということみたいです。  このニュースはうれしかったですね。

今日は地域デビュー第2弾のような催しがありました。私の住んでいる地域では自治会が10単位あつまった連合自治会なるものを組織していますが、この連合自治会が、会社を経営しているのです。この辺の事情の詳細は私にも未だ良く分からないですが、とにかくその会社の創立○周年記念祝賀会がありました。
 各自治会長、副会長、顧問、地域の各種団体役員等と関係企業の担当者などが集まり、来賓には地方議会の議員さんが出席し、知事や市長からの祝電が寄せられるという
かなり大掛かりな式典でした。 ここで、自分の役員としての業務をスムースに進められるよう地元の自治会の有力者と顔つなぎをする訳です。
明日は和歌山市全域で「街美化運動」で側溝の清掃があり、役員としてこの行事がうまく終われるよう気使いがある。(実際は軍手やゴミ袋の用意、飲み物の配布等大した作業はないんですが)

以上は枕で、今日は赤そら豆というのを食べました。
 (ネットでググルと写真付きの説明が沢山載っていますが)
やや小ぶりのそら豆とみえる鞘を割ると、中は鮮やかな臙脂色、いわゆる小豆色のそら豆が入っています。形は小さいそら豆、色は小豆そのものです。
 これの食べ方ですが、ネットでは「そらまめご飯」にするのが主用途で塩茹での食べ方も紹介されています。
 今日は塩茹でが食卓に上がりました。(鞘から豆を取る作業だけは私です)
色は鮮やかな臙脂が暗い赤に変ります。 で、カミさんは最初皮ごと食べられる、と言ってたんですが皮を食べるにはちょっと硬過ぎるんですけどネエ。剥いて食べると味は普通のそら豆と殆ど同じで小さい分食べるが面倒って面もあります。カミさんはビールのアテにと思ったらしいですが、風邪の症状が未だ残っておりビールを飲みたいムードではなかったので、焼酎のお湯割りを少し作りこれのアテにしました。
 ちょっと変ったものを食べているという満足感は得られます。

赤そらまめご飯は豆から色が出て、ちょうど赤飯のような感じのご飯になるようです。
ただこれを食べるとき、豆の部分は皮のまま食べるのでしょうか? ちょっと疑問です。
 多くは、美味しいという表現で済ませています。記事の中で一つだけ、小さな豆の皮を剥きながらご飯を食べるのは技術が要るって書いてあったので、皮を剥いて食べた人が居ることは分かりました。  豆によって皮の軟らかいのと固いのがあるかもしれません。

  今日の赤そらまめの説明は多くのブログでやられているように、鞘付き生の豆(緑色)、剥いた豆(あずき色)、茹でた豆(暗赤色)、皮を剥いた豆(暗緑色:加熱そら豆の色)などは、写真にすると一目瞭然で現実に写真を撮ったのに、ここ数日の拘りで写真を使わずにアホみたいに文章だけでやってます。  

  しばしご了承願います。

2012年5月11日 (金)

知的財産(知財)モード

知財の資格試験日(2次)まで2ヶ月を切ってしまった。一次試験の時は4ヶ月くらいまえから受験モード(知的財産モード)に入っていたのに、今回は未だこれからである。

 

私の生活でいくつか”モード”がある。生活の中心を何に置くかというような意味で、知的財産モードの他に「万葉集」や「クイズ・パズル」、「徒然」などのモードがあり、さらに英語やテニス、グルメなどのミニモードもある。

 

前の受検までの知的財産モードの時は、週の内半分以上を図書館に行き、自習室で5,6時間は勉強して過ごしていたけど、今回は未だそのモードに入れていない。

 

退職後は知財の実務もないので自分で強制化しないと知財分野での知見から遠ざかった状態となる。

どんどん「憶えていた知識」が消えていく。

 

先日家で試験の過去問を開いて愕然とした。以前当たり前で解けていた問題がさっぱり分からない。法律の第何条とかいうことまで、かなりのところまで憶えていたのに、今見事に出てこない。(勿論、未だ憶えている条文・判例も残ってはいますが…)

また家で問題や法の解説に取り組もうとしても、30分程度までしか頭が持たない。(考えることを拒否してしまう。)

 すごく焦っている。

 

 

今更受検して資格を取ってもそれを生かすことが出来る訳でもないし、とかもう受検そのものへの熱が冷めかけてきたりする。

やっと数日前に図書館の自習室で強制学習に入り2時間半くらいは耐えられた。

そしてアドバイザーを行っている財団からの相談も久しぶりに入った。 ウン、これは知財モードに入ることが出来そう、と思っていた矢先の風邪引きだった。

 

寝込んでしまわなくても、知財学習をすることには頭が耐えられない。

ブラブラ、徒然モードになってしまっている。  今日は医者に行って薬が効いたか、症状はやや治まっている。でも咳・喉の痛みは未だある。 早く風邪を完治し、知財モードにスイッチを入れなければならない。

持続して何かを考えようとすると頭がパンクして何も考えらない、眠くなるなどの症状を治すための「頭のリハビリ」も必要となっている。

 

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